浮気調査の事例
Dearエージェンシー山梨が対応した調査事例の一例です。相場の約30%以上リーズナブルな費用で、本格的な調査をご提供しております。
※プライバシー保護のため、内容の一部を変更しています。
※下記に記載されている調査プランと費用は一例です。相談者様の状況を踏まえてさらに最適なプランをご提案することが可能なケースも多々ございます。
山梨市→石和
神奈川方面への一泊浮気デート
休日に家を空けることが増え、浮かれている様子にも違和感があったとのご相談でした。調査前日に急きょ「会社の同僚と一泊でプチ旅行へ行く」と夫が言い出し、明らかに不自然だと感じたため、前日相談からのご依頼となりました。
調査方法
車で移動する可能性が高かったため、自宅を出る前から張り込みを実施。
念のため電車移動にも備えて別班を待機させ、9時過ぎに山梨市の自宅を出た対象者を確認しました。
対象者は石和方面へ車で向かい、石和駅近くのアパートで若い女性を乗せた後、勝沼ICから高速道路で東京方面へ移動。
行動内容から、女性との一泊デートである可能性が高いと判断しました。
中央道から圏央道を経由し、茅ヶ崎方面へ移動。
下道に入ってからは渋滞や大型道路で追跡が難しい状況もありましたが、見失うことなく追尾。
片道約3時間の追跡後、海沿いのホテルへチェックインする様子を確認しました。
調査結果
ホテルチェックイン後は、二人で海沿いを散策し、18時頃にはホテル内で食事をしている様子を確認。
さらに露天風呂へ二人で向かう姿も確認し、宿泊を伴う不貞の事実を裏付ける資料を取得しました。
調査契約時間をオーバーしましたが、確たる証拠目前のため少し待機、翌朝10時過ぎのチェックアウトまで確認し、ご相談者さまへ宿泊と不貞の事実をご報告しました。
その後は費用面のご意向もあり追跡を終了。後日、素性調査で判明した相手の情報をもとに、不貞慰謝料請求と示談交渉を検討されるとのことでした。
富士吉田→西桂→都留市
富士吉田市の勤務先から都留市方面へ向かう夫の行動調査
対象者は富士吉田市の勤務先を出た後、通常は19時頃には自宅へ帰宅していました。しかしここ半年ほど、帰宅時間が21時過ぎになり、遅い日は深夜1時頃になることもありました。
飲酒もしていないのに明らかにどこかへ立ち寄っている様子があり、浮かれて帰宅する姿にも違和感を覚え、ご相談いただきました。
調査方法
富士吉田市の勤務先から退勤後、対象者の車両を確認。
立ち寄り先を確認したうえで、必要に応じて相手方の素性調査も行う方針で調査計画を立てました。
初日から対象者に動きがあり、退勤後、自宅のある西桂町を通り越して都留市方面へ国道を移動。
裏道に入った先のアパート一室へ18時45分に入室し、21時過ぎまで滞在後、そのまま帰宅しました。
翌日も同様の行動が確認されたため、住人の素性調査を実施しました。
調査結果
素性調査の結果、アパートの住人が女性であることや、勤務先・年齢など一定の情報を確認。
調査7日目には、女性が対象者の車に乗り込み、二人でファミレスへ移動する様子を確認しました。
この日はその後、女性宅へ戻り、22時頃から24時30分頃まで滞在。
期間内で同様の行動を計12回確認し、継続的な深夜の相手自宅での滞在状況と接触頻度を不貞の証拠としてご報告しました。
ご依頼者さまは、調査で確認した事実を夫に突きつけ、本人から不貞の事実を認めさせることができました。
奥様は関係修復を望んでいたこともあり、夫からは誓約書のみ受領、相手女性に対してのみ慰謝料請求を検討されることになり、当社から実績ある弁護士事務所の紹介も行いました。
甲府→車で敷島アパート
甲府市内の勤務終了後、頻繁に敷島方面へ行く不審な夫
夫の帰宅時間が遅くなり、ご相談者さまが確認したところ、平日はほぼ毎日、敷島方面へ向かっていました。
その先をご自身で確認することに不安を感じ、当社へご依頼いただきました。
女性と合流後、アパートの一室へ入室し、深夜0時23分に退室。
滞在先と滞在時間をご報告し、夫と話し合う材料にしたいとのご意向でした。
昭和町→車で双葉のホテル街
浮気は確実だが、行動パターンが不定期な妻
平日の日中に外出が増え、身なりにも変化がありました。
バッグからホテルの回数券が見つかり、不定期な行動に不安を感じてご依頼いただきました。
怪しい日を絞り、3日間調査したうち2日間は外出なし。
1日は20号沿いのパチンコ店駐車場で男性と合流し、双葉方面のホテルへの入退室証拠を取得しました。
大月→電車で東京
大月駅から特急で都内方面へ向かう妻の浮気調査
平日に大月駅から特急で八王子・高尾方面へ向かう様子を度々確認し、妻の行動に浮気の疑いがあるとしてご相談いただきました。
費用面のご事情も踏まえ、成功報酬型でお受けしました。
八王子駅・立川駅周辺のホテルで男性との浮気事実を確認。
2カ月で計6回分の証拠を取得し、相手男性の勤務先・居住先につながる情報もご報告しました。

